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人見知りのままで もう一度 愛され姫☆になる おしゃレシピ
おしゃレシピを活用された Yさんの変身例☆ 夢姫オーラスタイリングイベント

ここは、 人見知り、対人恐怖症、視線恐怖症、あがり症、内向的
コミュニケーションが苦手 恥ずかしがり、自分嫌い、外見コンプレックス、
などの短所を ぞんぶんにいかして、おしゃれを楽しみながら
大好きな人と
心の底からの 深いつながりを感じて 満たされ
大事にされ、 愛され姫☆になる魔法のサロンです。
、、そう、 人見知り のあなたのままで いいのです。
ある お姫さまになりたかった女の子がいました。

お姫さまになるには、王子さまに迎えに来てもらわなくちゃ。
でも、私は 可愛くないし、地味だし ダサいし、スタイルも良くないし、
性格暗いし、人見知りで 楽しそうな輪に入っていけないし、、。
私は 姫になる資格さえ無い、、、
と落ち込んでいました。
他の子たちは可愛いのに、、私なんて。。。と
周りと くらべては 落ち込んで。
だけど ずっと落ち込んでいても苦しく
何かしないと!と焦って
女の子は いろいろチャレンジします。
「もっと がんばらなくちゃ!」
「人氣者の ◎さんみたいにならないと!」
おけいこ事 お化粧 お洋服
自分探しのセミナーに出たり コミュニケーションの本を読んだり、
がんばり続けます。
だけど 全然満たされないし、
王子さまは来ない。

不安や 焦りは どんどんは積み重なってゆくばかり。
女の子は 疲れ果ててしまって
とうとう
「お姫さまになりたい」という夢をあきらめてしまいました。
でも、、あきらめたけど、時々思い出すのです、
輝いている お姫さまの あの子を見たら。
そんな時、
女の子は 自分の人見知りな性格を、うらめしく思います。
そして、
お姫さまになれなかった自分のことを
どんどん 嫌いになるのでした。
この女の子は、私のことなのです。
そして 続きがあります。
自分のことが大嫌い という状態が続きました。
苦しくて、しんどくて 転職することにしました。
環境を変えることで 新しい自分になりたかったのです。
でも 新しい職場は それまでの職場よりさらに厳しく
自分を全否定されたような氣もちになりました。
さらに アトピーが悪化。
ますます外見コンプレックスは大きく膨らんでゆきます。
そんな 2004年の夏。
新しい職場も辞めて、落ち込みながら インターネットをしていたら、
ひとすじの光に出会ったのです。
今 思えば 運命の出会いだったと思っています。
決して 大げさでなく。

それは、
自分がいちばん 輝いて 可愛くみえる
オーダーメイドのおしゃれの方法を 教えてくれる 大阪のサロンです。
お氣にいりフォルダに入れたものの、
すぐには申し込みできませんでした。
正直 お値段がいちばんのネック。
「おしゃれになる方法 形のないサービスに こんなにも払えない!」と思っていました。
だけど、毎日毎日 氣になって、
頭の中が そのサロンのことでいっぱいです。
とうとう、
清水の舞台を飛び降りる思いで、えいっと 勇氣を出して
申し込むことにしました。
サロンに行くまで
ほんとうに私は 輝くことができるのだろうか?
そもそも 私なんかに ぴったりの服や おしゃれ法ってほんとうにあるの?
と疑いの氣もち満載の私。。。
ドキドキしながら インターフォンのボタンを押して、、
数年たった今でも その時の氣もちを 細かく思い出すことが出来ます。

サロンでは 素敵なキレイな 先生が 今までの想いを
しっかりと聞いてくださいました。
私にとっては
自分なりの おしゃれの仕方を 教えてもらった というより
自分をキレイに見せる方法を知ることができて嬉しい というより
このままの私でいいんだ という
ほっとするような氣もちの方が大きかったのです。
やっと、自分の居場所が見つかった、と安心しました。
じんわり しみじみ 長く続く 感動 です。
山の頂上で 今まで歩いてきた つらく長かった山道を見下ろしているような。
それくらい、人生の中で とてもインパクトの大きかった出来事でした。

おしゃレシピを活用された Iさんの変身例☆ @夢姫オーラスタイリングイベント
そして、教えてもらった おしゃレシピを 実際に取り入れてみると
周りから 女性として大事にしてもらえるのです。
服装ひとつで こんなに対応が変わるんだ!と
今までどれだけ損していたんだろう、
もっとはやく この おしゃレシピを知っておけば、と後悔するほどでした。
実際に 申し込みするまで あんなに 悩んでいたのに(笑)
ちゃっかり者の私は おしゃレシピをもっと詳しく知りたくて
おしゃレシピを伝える先生になる 養成講座を受けることにしました。

本当は 先生になりたいというわけではなく、
自分が使いこなすために もっと情報が欲しかったのです。
自分をどうにか変えたい ただ それだけでした。
自分のため、、と言い聞かせていたのは
自信がなかったからですね。
もともと おしゃれ音痴で ダサ目の私ですから。
やはり、
同じ授業を受けている人たちの中で
いちばんの劣等生でしたね。
運命のいたずらなのでしょうか?
なんと、私が おしゃレシピの魔法を 伝えてゆくことになりました。
レシピに出会って、ちょうど 一年後の 2005年の初夏からです。
当初は、レシピを伝授する先生になるつもりは無かったのですが、
(私が 先生になれるはずがない と思い込んでいました)
とても価値ある情報だったので、
自分みたいに苦しんでいる人の役に立てればと
おそるおそる一歩を踏み出したのです。
自信も無く ドキドキ不安を抱えながらの一歩。。
そして、予想どおりの状態になりました(笑)
もともと おしゃれ音痴 オシャレはキライ。
アトピーだったので メイクは そもそもしたくないし
(肌に負担がかかる氣がする) 避けていました。
服は装うものではなくて、キレイじゃないお肌を隠すものという思い込み。
しかも 私ときたら、赤ちゃんのときから 強度の人見知り、です。
そんな私のところに すぐにお客さまが来られるはずはなく、
はじめのうちは 閑古鳥が鳴いていました。
その後の裏話と ゆっくりペースの進化は、こちらから のぞくことができます☆(クリック)
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